来院患者様の最近

当院の来院患者様の最近感じる身体の調子についての悩み

室内 足岩盤浴 抹消血管測定

室内 足岩盤浴、抹消血管測定、カンセリング、手技療法施術、健康の悩み等ご指導

当院の来院患者様の健康の悩みランキング
何歳になっても、身体の訴えての来院が多いのは !!
頭痛・肩凝り・腰痛がある・太り気味・視力の衰え・目がかすむ・ドライアイ
なかなか疲れが抜けない・基礎代謝・新陳代謝が悪い・乾燥・肌荒れ
内臓・冷え・胃が悪い・皮下脂肪が多い・便秘ぎみ・下痢気味
足がむくむ・頭痛がよくある・寝つきが悪い・不眠ぎみ・関節の痛み
当院の内臓心リンパ療法等を受けられてかなりの変化
心当たりのある方、早めのお手入れをしましょう
「肩凝り・腰痛」は一番の悩み訴え
特に内臓、冷えによる血流悪化、による手足先、肩へ、腰の負担
肩凝り・腰痛」「視力の衰え・目のかすみ」「コレステロール値」が気になる意識の変化

加齢による体の変化訴え平均
30代 肩こり・腰痛がある・太り気味・しみ・そばかす
「月経」「妊娠」「疲労回復
40代 肩こり・腰痛がある・しみ・そばかす・太り気味
抗老化」「抗加齢」「疲労回復
50代 肩こり・腰痛がある・視力の衰え、目がかすむ・しみ・そばかす
抗老化」「抗加齢」「アイケア」
60代 肩こり・腰痛がある・視力の衰え、目がかすむ・コレステロール値が高い
「アイケア」「便秘
70代 肩こり・腰痛がある・視力の衰え、目がかすむ・コレステロール値が高い
滋養強壮」「免疫力向上
高齢者に多い症状
 転びやすい、下肢の筋力の低下が最も多
変形性股関節症や変形性膝関節症のために足がまっすぐ伸びなくなると、前傾姿勢になったり、身体の重心が後方に、骨粗鬆症で脊椎が圧迫骨折を起こしたり、背筋が弱くなったりすると背中が曲がってきて、身体の重心が前に移っています、骨が弱くなった状態で転ぶと、脊椎圧迫骨折や大腿骨頚部骨折を起こしやすいので、特に注意が必要です。
むくみ
むくみが起きる原因は、血液の循環とリンパ管の深い関係があり、身体を流れている血液は、動脈から毛細血管を通じ細胞への水分供給を行って、それと同時に、細胞内で不要になった水分は、90%が静脈、10%はリンパ管に戻って再び体内を循環します、その際、戻るべき水分が血管内やリンパ管にたまってしまい、水分過剰になった状態がむくみです。
足は第二の心臓といわれるように、心臓と同じポンプの働き、足の筋肉を収縮させることで血液、リンパ液を上に押し上げて循環させている
放置すると心臓や病気、臓器へ十分な血液、リンパ液が供給されない状態が続き、全身の免疫等が滞り体調にも影響
疲れがとれにくい」、「すぐに休息をとりたくなる」、「寝付きが悪い夜中や早朝に目が覚める」、「冷え症」となっている、肩こりや寝付きの悪さなど、更年期世代によくみられる症状に悩んでいる人が多い。

女性の肩こりは危険
肩こりは自覚症状がある人とない人がいます。
自覚症状の無い場合でも、筋肉が硬直している場合もあります。
筋肉や関節が衰えを感じるようになってきます。
女性に多く見られるむくみ。
これを放っておいても良くならないという人も多く、夜になると足がパンパンにむくみ、夕方頃には足に痛みを感じる方が多くみられます。
女性に多い頭痛の症状
だんだんと年をとる事によって、体にも変化が現れてきます。
特に40代女性はホルモンバランスの崩れによって、様々な症状が出てきます。
頭痛は血管や頭が周辺の血管拡張時に血管が広がるすぎる事で、周辺の神経が刺激されたり血管周辺に炎症など筋肉のこわ張りが痛みを訴えている方が多くみられます。

体は徐々に衰え始め、体の機能自体も低下していきます
健康の悩みは、規則正しい生活を送ること、栄養バランスが取れた食事を取ること、また適度なストレッチなどの健康管理を行うこと、自分ではなかなか管理が出来ずにそのままにしている方がいます。
当院の特に、温熱療法 = ホルミシスセラピー手技療法 ・ 岩盤浴後、内臓心リンパ療法等を受けた方が変化
指先血管 = 筋肉状態 = 自律神経の状態等を、計測すると施術前より、良い方向へと変化確認出来ています。
カンセリング、手技療法施術、健康の悩み等ご指導いたします。

皮下脂肪測定

皮下脂肪とは身体のエネルギーに代わる物質=皮下脂肪
皮下脂肪の状態
やせすぎ / - 標準 / + 標準 / 軽肥満 / 肥満  に分けられる

皮下脂肪の基準 数値は ( 圧さ mm = % ) WHO日本肥満学会 参考資料
男性は 20% 基準
30歳 未満 14 ~ 20% 正常  25%以上 肥満
30歳 以上 17 ~ 23% 正常  25%以上 肥満
女性は 30% 基準
30歳 未満 17 ~ 24% 正常  30%以上 肥満
30歳 以上 20 ~ 27% 正常  30%以上 肥満
当院に来院している方 身体不良と訴えている方は、やせすぎ / 軽肥満 / 肥満の方が多いです。
若い方は、身体に負荷のかかりすぎストレス緊張等
身体の不良が無くて、メンテナンスや癒し等で来院の方は、平均標準が多いです。

やせすぎ は 身体の故障が発生率が高い
ー標準 / +標準  身体の故障改善が良好に変化見込まれる
軽肥満 / 肥満   身体の改善は不向き、過剰な脂肪の為改善がなかなか見えてこない、
いろんな病気などが、じわじわとやってくる。
総合して整体であっても、参考の計測をする事によって適切な判断にてカンセリンクができます。
是非 指先毛細血管計測と皮下脂肪の計測をして、参考にしての療法を受けて頂いています。

診断結果ではありません。
診断結果を希望したい方は、係り付けの病院等にて検査の上医師の診断して頂いてください。

 

         院長より

室内 足岩盤浴 抹消血管測定

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